風俗で初めてお尻をいじられた

意外な性癖に気付いた

自分でも気付いていない自分に気付かされたという点では、この前の風俗はかなり有意義なものになったんじゃないのかなって思っています。というのも、それまで自分はその点に関しては一切何も思わないというか、そもそも意識したことさえありませんでした。それは匂いです。風俗って基本的にシャワーを浴びるじゃないですか。だから匂いってものがそもそも発生していない空間だと思うんですけど、その日はやたらと匂いがしたんです。相手が香水を付けていたっぽいんですけど、そこに興奮してしまいましたよ(笑)匂いがあるだけなのに、なぜかこちらはかなりテンションが高くなりました。モチベーションというよりも、心の奥底から性欲が沸き上がってくるのが分かりました。だから匂いもまた、それなりに意味のあるものなんだなってことに気付かされましたし、香水って結構存在感のあるものなんだなってことにも気付いたので、自分でも香水をしてみようかなって(笑)福原風俗のことならお任せください

彼女のバイタリティー、最高です

あれだけのバイタリティーのある風俗嬢を相手にすると、やっぱりそれはそれで楽しいなって思いますよね。何かを期待しているとかではなく、こちらのために目くるめく動きをしてくたり、度数れば良いんだろうって考えてくれているってことじゃないですか。彼女を指名したのはホームページで彼女の写真を見た時、美人だなって思ったからであって内面まで分かっていた訳じゃないんです。美人だなってことだけは間違いないだろうと。風俗って相手が何をしてくれるのかは実際に会ってみないと分からない部分じゃないですか。でも美人という外見に関しては間違いがないので、これと言ってよい相手がいないなって思った時にはとりあえず外見重視の新規と遊ぶようにしているんですけど、まさかあれだけのバイタリティーのある風俗嬢だとは思っていませんでしたので、自分のテンションもかなり高まりました。風俗とはこうあるべし…は言い過ぎかもしれないんですけど、良い時間になりました。