風俗で初めてお尻をいじられた

あの実力、並ではない…

実力のある風俗嬢が好きです。それはテクニシャンという点での実力だけじゃなくて、相手を満足させる実力なので、別にテクニシャンじゃなくても良いんですよ。それこそ視線一つでも興奮するのが男ってものだと思うので、その点を良く理解してくれている風俗嬢こそ「実力派」と呼べると思うんです。二か月くらい前ですけど、そこでお世話になったSちゃん。先の価値観に照らし合わせるのであれば彼女は間違いなくテクニシャンと呼ぶに相応しい風俗嬢だなって思いますね。彼女はオーラというか、彼女のあの自信満々な雰囲気は、任せておけばきっと大満足することは間違いないんだろうなと思わせてくれるものだったんです。だからこちらからあれこれリクエストするのではなく、すべて彼女に任せていたらその通りの展開となりました。彼女に任せておけば取り敢えず満足出来る。言葉ではなく、オーラからそんな意志を感じたのは、これまでの風俗でも初めてのことだったかもしれません。

風俗が趣味と言っても嘘ではない自分

趣味と呼んでももはや差し支えないんじゃないのかなって。それくらい、風俗は楽しいです。それに、風俗で遊んでいる時だけは余計なことを考えなくてよいのと、物事に対して前向きな気持ちになれるというのはありますよね(笑)会社にいるとどうしても余計なことまで考えてしまうじゃないですか。でも風俗で遊んでいる時だけは何も考えてなくてよいんです。それって実際の所、相当大きなメリットなんじゃないのかなって思うんです。むしろそれがあるからこそ、風俗が趣味と呼ぶにふさわしいんじゃないのかなって。自分自身、風俗以外でそういった気持ちになることがないだけに、風俗こそ趣味と呼ぶにふさわしいジャンルなんじゃないのかなって思っています。それに、趣味だからこそお金に関してそこまであれこれ深く考える必要がないというか、風俗だけは払ったお金に対してあれこれ思うこともないんですよ。払ったお金に納得できるという点でも風俗は随一かなって。