風俗で初めてお尻をいじられた

チャレンジも時には面白い

人生でチャレンジ精神を発揮するようなシチュエーションはそんなにないんですけど、時にはそれなりにチャレンジ精神を発揮することもあるんです…といっても風俗の時くらいですかね(笑)それ以外のシチュエーションではチャレンジ精神を発揮しようと思わないというか、そもそも興味を持とうって気持ちにならないんですけど、風俗だけはいろんなことをチャレンジしたくなるんですよね。どういった風俗なのかといった初歩的な疑問から、たまには違うジャンルを楽しんでみようかなとか思うこともありますし、口コミや体験談を見ては「自分が遊んだらどうなるんだろう」という気持ちになることもありますよね。もちろん思うだけではなくて実際に楽しむことだってありますよ。それによって新しい何かに気付かされることもあれば、思わぬ展開に驚いたってことだってあります。こうやっていろんなことを楽しめるのもまた、風俗の良さといって良いんじゃないのかなって。

遊ぶなら無駄なく遊びたいから

風俗で遊ぶなら無駄なく遊びたいんですよね。待合室でずっと待たされるのはあまり好きではないんですけど、予約をしていなければ待ち時間で待たされるのは風俗を遊ぶための儀式のようなものです。これはもう避けて通れないもの…と思っていたんですけど、そうでもないってことに気付いたんです。それはデリヘルなんですよ。デリヘルなら別に待ち時間はこちらの時間だし、風俗店のようにどこかに半拘束されるようなこともありません。22時からだと言われたらその時間までは自分の時間なので、特に何もないというか、むしろ時間を有効活用出来るんです。この特性に気付いてからはデリヘルのお世話になることが増えました。とりあえずデリヘルにしておけば間違いないだろうという確信がありますし、デリヘルは相手が来てくれて待ち時間がないとはいえ、お店の風俗嬢と比べて何一つ劣るところはありません。ということは、デリヘルにしておけば間違いないってことなんです。